販売促進活用事例「野菜の売上が2倍以上に」

お客様の健康サポートサービスや野菜の紹介、食べ方の提案などの販促に有効

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販売促進活用事例「野菜の売上が2倍以上に」

お客様の健康サポートサービスや野菜の紹介、食べ方の提案などの販促に有効

お客様の健康サポートサービスや野菜の紹介、食べ方の提案などの販促に有効

トキタ種苗株式会社様:野菜直売会 ベジメータ®測定で野菜の売上が2倍以上に

お客様が買い物の前に測定され、自身の野菜摂取状況を知っていただくことにより、野菜を買って食べようという意識が高まり、1人当たりの購入額の拡大に繋がりました。 また、カリーノケールにオリーブオイルをかけるとβカロテンの吸収が高まると提案することにより、オリーブオイルとのセット購入も促進されました。
(日本食量新聞2021.01.25 12175号08面より許可を得て転載)

ベジメータ®を用いた野菜、野菜補助食品(野菜ジュース等)、
健康食品等の販売促進活用

海外において、様々な栄養補助食品業界で、Longevity Link Corporationが特許を持つ「皮膚カロテノイド量測定装置」を用いた「栄養レベル」、「抗酸化能」、「野菜摂取量」の評価及び、それらの改善を確認する販売促進活動が展開されております。 日本国内においても、上記の野菜直売会の他、スーパー様等による店舗設置や飲料メーカー、サプリメント会社、自治体等が、ベジメータ®でお客様や市民の方の健康増進のために野菜摂取量の評価を行い「野菜(地産地消野菜)、野菜ジュース、サプリメント等の販売促進」に活用されています。

その結果、日本国内においても「野菜の売上が前年比5%増えた」、「野菜ジュースの売上が前年比200%上がった」、「ルテインサプリメントの販促に繋がった」など、野菜摂取量を評価しその改善を確認することで、消費者の野菜に対する食行動が大きく変化することが確認されています。従って、販促活動に使用する民間企業のみならず、自治体においても、野菜摂取量を「正確」に評価することが絶対条件になります。(特に過剰な野菜不足の指摘は、健康不安を煽る詐欺商法に繋がるリスクを伴います)

消費者や市民の信頼を失うことがないように、
ベジメータ®は「測定精度」を担保しております

1.正確に野菜摂取量を評価する装置として評価を受けています

ベジメータ®が、「野菜摂取量を正しく評価すること」を、光学的皮膚カロテノイド測定の科学論文54文献のシステマティック・レビューで明らかにしました。(2020年9月)
この評価を受け国内で販売されている装置は、ベジメータ®だけです。

2.キャリブレーション(測定精度の確認)の実施

 ベジメータ®を立ち上げる際に、キャリブレーションで測定精度の確認を行わないと測定できないように設定されています。

3.測定データの確認

PCに保存される測定結果(ログ)や集計結果をご提供頂き、推定野菜摂取量(g)を算出し、国民健康栄養調査の野菜摂取量、野菜不足の割合(7割)や「日本人のデータベース」に照らし合わせ、測定結果の信憑性の確認を行っております。
特に「過剰な野菜不足の判定」がなされていないかを注視しております。

ベジメータ®を日本国内で発売して2年が経過し、おかげさまで数十万人の方々に測定をいただき、お客様や市民の方から野菜、野菜補助食品(野菜ジュース等)を増やした後に、野菜不足の改善をスコアで確認ができ、測定精度に対する信頼性について高くご評価いただいております。

>>野菜不足改善事例 参加者の声 

>>推奨野菜補助食品(野菜ジュース)