

港湾、空港、国境、(金属)スクラップヤード、核処理施設等、RMDSポータル(ゲート)システムは車両や歩行者の放射性物質検知モニタリングシステムとして開発されました。
食品ライン用放射能検知コンベアシステムRCFMは肉/魚介類/野菜/お茶/乳製品などの生産・出荷ラインに組み込めるコンベアシステムです。
RCFMは平成23年10月下旬より受注引き合いを開始します。
IAEA(国際原子力機関)技術ガイダンスとANSI N-42.38(米国国家安全省向け技術評価基準)に準拠。
厚生労働省の定める「放射能汚染された食品の取扱いについて」の指針に表記された基準値の半分以下の放射能を検知可能。
Totem Plus社は1994年にイスラエルにて設立されました。 主な製品として船舶向け自動制御システム(GPSナビゲーション、貨物専用積載制御システム等)及び港湾向けセキュリティシステムの開発・製造・販売があります。